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住吉大社すぐ側・一休さんゆかりの地

あなたは、その『失われる10年』を
どう過ごしますか?
膝が痛くて長く歩けない
階段の上り下りがつらい
杖をつくのはまだ早いと思っている
歩くと膝がつらい
朝起きると腰が痛い
病院で「年齢ですね」と言われた
これからも自分の足で元気に歩きたい
このまま歩けなくなるのが不安
もし一つでも当てはまるなら
まだあきらめないでください。
訪問看護の現場で、私は『やりたいことがあっても体が動かない』という悔しさを抱える方をたくさん見てきました。だからこそ、当院は『治して終わり』にはしません。
体が治ったその先の、あなたの『やりたいこと』を応援する。
それが癒庵すみよしの理念です!

STORY
一休さんが庵を結んだ、この地から。
大阪・住吉大社のすぐ側。かつて、あの一休宗純(一休さん)が静かに庵をむすび、修行に励んだと言われる歴史ある地に、「癒庵(ゆあん)すみよし」を開院いたしました。
「庵(いおり)」とは、心静かに自分自身と向き合い、癒やす場所。 私は、住吉の神様に見守られたこの清らかな場所で、皆様が痛みから解放され、心から安らげる場所を作りたいと願いました。
毎日欠かさず住吉大社へ参拝し、この地のエネルギーを肌で感じている私だからこそ、技術だけでなく「空間そのものの癒やし」を提供できると自負しています。

まだ歩ける人生を
あきらめないでください
私は26年間、整体の現場に立ち続け、12年間は訪問看護の経営者として、多くの方の「人生の最期」に触れてきました。
その中で強く感じたのは、“健康で歩けること”の大切さです。
日本人の平均寿命と健康寿命には大きな差があります。
長生きできても、思うように動けず、不自由な毎日を過ごしている方を、私は何度も見てきました。
だからこそ私は、「もっと早く身体と向き合ってほしい」そう心から願っています。歩くことは、生きること。
健康は、人生そのものです。
整体を通して、あなたが再び自分らしく歩き、笑い、人生を楽しめるように。その“人生の希望の火”を灯すお手伝いをしたいと思っています。
人生は一度きりです。
最後まで、自分の足で、自分らしく歩んでほしい。
私は誰よりも、あなたと真剣に向き合います。
どうか、あなたのお悩みを私に聞かせてください。
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